Jan 06, 2011
サタのベッドを購入
最近、家のリフォームついでに、賭けても交換しました。フランスベッドは、すべて使用していて、思い切ってサタヘトスプニダ。サタベッドは、フォーシーズンズホテルなどで使用されています。さて、寝心地はとても快適で、とにかくぐっすり眠ることができます。硬いトンボが好きで、一番ハードにしています。欲を言えば、ちょっと硬くても良かったのか、と思っています。ソファは家に置く家具の中でも大型家具です。一度購入すれば長く愛用することになる家具ですので購入する際に、今の家族構成だけでなく、将来の家族構成やソファの使い方をイメージしながら購入する必要があると思います。自分の好きなデザインだと言うだけでなく、家族も好きなデザインのソファを選ぶようにしましょう。
「全国高校サッカー選手権・2回戦、滝川二4‐1鹿島学園」(2日、西が丘)
滝川二が2試合連続の大量得点で16強にコマを進めた。前半開始早々の2分、FW白岩が左足で先制。同8分に鹿島学園FW石倉に同点弾を許したが、後半19分にFW浜口がFW樋口のシュートのこぼれ球を押し込み、同26分には樋口がPKで3点目。試合終了間際の同38分にも浜口が右足で巻き込むような見事なシュートを決め、2試合連続2ゴール。初戦の都駒場戦(6‐1)に続く大勝で高校総体準Vの実力を見せつけた。
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「全日本」(3日、後楽園ホール)
正月恒例のJヘビー級バトルロイヤルは、2日・後楽園大会のヘビー級に続いて武藤敬司が優勝し、賞金50万円を獲得。前代未聞の2日間連続、2階級制覇を達成した。
ヘビー級では社長権限をフル活用して優勝した武藤は、大和ヒロシ、NOSAWA論外と3人残ったところで大和の首固めでの勝利をアシスト。そのまま、すかさずシャイニングウィザードをブチ込んで快勝した。
ヘビー級に続いて大ブーイングを浴びた武藤は「せっかく皆さんに還元しようと思ったけど、ブーイングしたから自分で使おう!」と捨てぜりふ。「プロレスとは社会の縮図って表現がよく使われるけど、裏切り裏切りは良くないよな〜」と、自分のことは棚に上げてぼやいていた…。
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全日本プロレス「2011 新春シャイニング・シリーズ」2日目となる3日の東京・後楽園ホール大会では、新春恒例のジュニア・ヘビー級バトルロイヤルや2大タイトルマッチなどが行われる。
ジュニア・ヘビー級バトルロイヤルには12選手が参加。前日のヘビー級バトルロイヤルで優勝し、賞金100万円を手にジュニアへの殴り込みを宣言した武藤敬司が、またも最後だけおいしいところと賞金50万円をさらっていくのか。
世界タッグ王者の太陽ケア、曙組には昨年末の「世界最強タッグ決定リーグ戦」優勝チームのKENSO、KONO組が挑戦。ブードゥー・マーダーズに所属する挑戦者組だが、前日の試合で表面化した総帥・TARUとKENSOの不協和音が試合にどのような影響を及ぼすのか。
アジアタッグ選手権試合では王者組のesこと真田聖也、征矢学組に、菊地毅&本田多聞の王道コンビが挑む。12.4福島での「世界最強タッグ決定リーグ戦」公式戦では本田の回転地獄五輪スペシャルで征矢を仕留めており、かつて小橋健太(現・建太)とのタッグで王座に君臨していた菊地が、思い入れのあるベルトを再びその腰に巻くことができるか。
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「全日本プロレス」(2日、後楽園ホール)
征矢学の実弟・征矢匠がデビュー戦で兄と一騎打ち。学の求めた握手を払いのけ、平手とヒジを顔面にブチ込み、打点の高いローリングソバットで満員のファンをわかせたが、抱え込み式逆エビ固めにギブアップした。匠は「仲良しこよしでやるワケじゃない」と勝ち気なところを見せ「川田(利明)選手のようなバチバチやり合う選手に」と、目標を掲げた。
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「全日本プロレス」(2日、後楽園ホール)
ブードゥーマーダーズのKENSOがドン・TARUと仲間割れした。3日・後楽園大会で行われる世界タッグの前哨戦で誤爆を繰り返し、TARUを回転足折り固めで仕留めた西村修と握手を交わすと「TARUは必要ない。それがオレのデシジョン(決定)」と、決別宣言。メーンのバトルロイヤルでも張り手2発を見舞った。
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