Feb 26, 2010

外壁塗装は住宅の耐久性アップ

建物の外壁は、期間の経過とともに徐々に低下、汚れによる明らかな悪意だけでなく、繊細な金の亀裂による雨水の浸水の危険性があります。金が亀裂から建物内部に雨水が侵入すると、柱の腐食の原因は、建物の寿命を縮める可能性があります。外壁塗装をする場合、壁に亀裂亀裂を修復したりするため、雨水の侵入を防ぐことができます。また、外壁塗装は、建物の外観も美しくなります。
我が家は注文住宅は、家を建てていましたが、いくつかの条件がありました。今回は、その条件を伝えてみたいと思います。条件として、屋根があります。通常、建売一戸建てなら、屋根はどこもみな同じ薄い板のようなもので建築されるが、それがなかったので、注文住宅で瓦しました。
 四条烏丸にある商業施設「COCON KARASUMA」(京都市下京区烏丸通四条下ル水銀屋町)1階に7月11日、「COCON KARASUMA 観光案内所(愛称=「ここから京都」、TEL 075-741-8555)が開設された。(烏丸経済新聞)

 京都観光について学ぶ「関西観光学会」に所属する学生ボランティアが中心になって京都の観光案内を行う同施設。館内にブースを設け、訪ねてきた観光客に案内を行うほか、ツイッターで京都観光に関する質問に対応する。

 オープン初日の11日にはテープカットなど記念式典が行われた。主催のケイアイ興産の稲盛豊実社長は「京都で30年お世話になって来たので、その恩返しができたらという思い。今後、観光都市としての京都の一翼を担えるようになっていってほしい」と期待を寄せた。

 同学会の代表を務める桜井夏輝さんは「単なる観光情報の提供ではなく、おもてなしの心でまた来たくなる空間を作っていきたい。京都の魅力を発信しつつ、創造していく場所になれば」とあいさつした。

 営業時間は11時〜16時。ツイッターのアカウントは@cocokarakyoto。

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COCON烏丸


 コニカミノルタエムジー(日野市さくら町)は6月から、東日本大震災で被災した地域の医療機関を対象に画像診断システムの無償貸し出しを始めた。(八王子経済新聞)

 医療機関向けに画像診断システムや診断用医薬品などを開発・生産・販売する同社。デジタルX線画像読み取り装置や超音波画像診断装置、造影剤やがん診断薬などの製品を抱える。

 「3月11日の震災によって多くの医療施設で、X線画像診断用の機材が損壊した」とコニカミノルタホールディングス広報・ブランド推進部の北さん。「損壊は免れても、X線フィルム現像機を使用している医療施設では、余震の度に複数の現像用液剤が混ざって使えなくなるという現象が起こった」。断水でもフィルムを現像する際の水洗工程ができなくなるため検査は行えないという。そこで、医療現場の復旧に向けて薬品や水を使用しない装置を貸し出すことを決めた。

 今回は貸し出しに向けて、同社の「レジウス」シリーズなどを用意。コンピューターを使って画像処理を行うため、現像のための薬品や水洗作業などが不要となる同シリーズ。撮影した写真はモニターを使って見ることができる。「デジタルシステムとなる事で、診断画像の画質レベルがより安定化し、フィルム現像作業も不要となるため検査に関わる作業効率が大きく改善する」と北さん。「被災地復興支援の一助になるものと予想している」とも。

 対象は岩手県、宮城県、福島県、青森県、茨城県、栃木県、千葉県の各県のうち、東日本大震災によって災害救助法が適用された市町村にある、機器が損壊した医療機関。クリニック向けの機器約50台などを合わせて110台程度を用意し、本体に加え、記録用のイメージングプレートや画像表示用のモニター、データ保存サービス、設置費用などを無償で提供する。

 貸出期間は利用開始日を起点に災害救助法適用期間内の6カ月間。現時点で既に約40の医療機関から貸し出しの要望が寄せられているという。

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コニカミノルタエムジー


 JFL(日本フットボールリーグ)所属の地元チーム「ツエーゲン金沢」は7月8日、ホームグラウンドの県西部緑地公園陸上競技場(金沢市袋畠町)でHonda FC(静岡県浜松市)と対戦し、1−0で下した。(金沢経済新聞)

【画像】 Honda FCを相手に白熱した試合を繰り広げたツエーゲン金沢

 ツエーゲンは前半40分、DFマイケル・ジェームズ選手がHondaのこぼれ球を拾い、左足でボレーシュートを決めた。その後、たびたびピンチに見舞われ、前半・後半を通じたHondaのシュート数はツエーゲンの8本を上回る13本に上ったが、徹底した守備で得点を許さず、1-0で逃げ切った。

 この勝利により、ツエーゲンは勝ち点22、得失点差+10になり、昨シーズン、JFLに所属して以来、初めての暫定首位に立った。

 試合終了後、インタビューに答えたジェームズ選手は「ダイレクトで集中して放り込めば、いけると思った。(シュートが決まり、)気持ち良かった」と、今シーズン初得点の瞬間を振り返った。上野展裕監督は「苦しい試合でピンチもあったが、選手は最後まで集中を切らさず、よくやってくれた」と健闘をたたえた。

 この試合から、吉本興業(大阪市中央区)の「あなたの街に“住みます”プロジェクト」の石川県担当として、白山市内の実家で暮らしながら芸能活動をしているお笑いコンビ「ぶんぶんボウル」がツエーゲンの新しいサポーター「公認サポ芸人」に就任した。2人はマスコットキャラクターの「ゲンゾー」から任命書を受け取った後、ゲームを観戦。まーし(本名=川岸真志)さんは「ますます強くなるためには、ぜひ僕をフォワードに入れていただければ。…ところで、フォワードってどこですか」とボケて見せ、とよしげ(同=松本豊茂)さんは「サポーターの熱気をものすごく感じた。勢いが違う」と笑顔で語った。

 2人は今後、時折、ホームゲーム会場を訪れ、ハーフタイムにショーを行う予定。YNN(よしもとネタネットワーク)のホームページ上で毎夜、配信している生番組内でもチームを紹介する。


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