Jul 08, 2010

サタのベッドを購入

最近、家のリフォームついでに、賭けても交換しました。フランスベッドは、すべて使用していて、思い切ってサタヘトスプニダ。サタベッドは、フォーシーズンズホテルなどで使用されています。さて、寝心地はとても快適で、とにかくぐっすり眠ることができます。硬いトンボが好きで、一番ハードにしています。欲を言えば、ちょっと硬くても良かったのか、と思っています。
ソファでTVを見ることは、本当に快適で快適です。寝込んで休むからです。私の家にも黄色いソファがあります。家族みんなでそこに寝転んでテレビを表示します。しかし、このソファを捨てるときは、この大変です。粗大ゴミです。一般のごみとして出すことができないからです。その都市のゴミ処理場まで自分の運んでしまっていきます。
 東芝 <6502> 442 −2
 5日ぶりに小反落。この間、ソニー <6758> への半導体事業の売却やトルコの原発開発への参加観測など好材料が相次いでおり、利益確定売りに上値を抑えられた格好となった。ただ、大和証券キャピタル・マーケッツでは、レーティング「アウトパフォーム」を継続している。同証券では、「2011年度以降、原子力発電事業やNANDフラッシュ事業などのグロース事業に業績面で弾みが出てくれば、株価の上昇余地は大きい」としている。また、長崎工場のソニーへの譲渡、システムLSI事業の再編については。「東芝にとってシステムLSIの安定的な収益性改善につながる動き」として、「中長期でポジティブな内容だ」としている。

 富士電機HD <6504> 254 +8
 上伸。一部産業紙で、発電システムの小型・大容量化につながる電力制御用の複合部品を開発したと伝えられ買い材料となった。来年1月発売。パワー半導体をパッケージ化した部品で、風力・太陽光発電システムなどの電力変換装置に搭載すると装置のサイズを従来の半分にできるとしている。富士電機のパワー半導体の売上高のうち、大容量品は100億円弱の10%程度にとどまるが、大規模発電システム向け拡販で2014年には300億円前後、比率は20%に高める計画としており、収益拡大期待が高まった。

 三井住友FG <8316> 2914 +15
 メガバンクが逆行高となっている。三井住友FGは5月11日以来、7カ月半ぶり、みずほFG <8411> は6月25日以来、半年ぶりの戻り高値まで上昇している。一部外国人買いも流入しているもようだ。現地27日のニューヨーク市場でもバンク・オブ・アメリカ、JPモルガン・チェース、シティ・グループ、ゴールドマン・サックスなど主力金融株が軒並み上昇しており、連想が働いている。増資懸念の後退に伴う見直し買い。メガバンクは過去5年間アンダーパフォームしてきただけに、出遅れ感も指摘されている。

 ダイト <4577> 936カ +150
 ストップ高比例配分。27日発表の2011年5月期の連結業績見通しの増額修正が「ポジティブ・サプライズ」となり買い人気化した。営業利益は従来予想の15億5000万円から18億円に、純利益は8億円から9億5000万円に上振れた。従来計画では15円だった年間配当を20円に増額したことも買い材料となった。ジェネリック原薬、製造受託、自社開発のジェネリック医薬品の販売が好調に推移している。円高による調達コストの低下も利益を押し上げた。

 サーラコーポ <2734> 459 +39
 大幅反発し、東証1部の上昇率4位。27日発表の2010年11月期の業績予想の上方修正から好感買いが流入している。営業利益は従来予想の7億円から7億2500万円に、当期純利益は従来予想の1億5000万円から2億1000万円に増額した。グループ会社のサーラ住宅の業績回復などで持分法投資利益など営業外収益が増加した。増額修正幅は小幅だったものの、直近の半月間で約15%下落しており、増額修正が見直し買いにつながった。

 スカイマーク <9204> 1145 +2
 反発。いちよし経済研究所が投資判断「A」を継続し、目標株価を1600円から2000円へと引き上げたことが買い材料となった。年末年始の予約状況が順調なことも買いにつながった。同経研では、「2015年3月期以降、国内線のみでなく海外長距離路線も手掛けることで継続的な利益成長が期待できる」と前向き評価している。2011年3月期については、主力路線の搭乗率が高水準で推移していること、年末年始の予約も順調に推移していること、新規路線の順調な立ち上がりなどから営業利益見通しを従来の93億5000万円から96億1000万円に増額した。また、「2012年3月期には成田発着を検討しているようだ」としている。

 ノバレーゼ <2128> 54300 −2000
 急落。24日に東証マザーズから東証1部に指定替えとなったが、1部昇格を期待した買いに12月7日には6万1500円の戻り高値を付けていたが、「材料出尽くし」が台頭している。ただ、1月末にはTOPIXに採用されるため、同指数に連動したインデックスファンドを運用する国内外の機関投資家からポートフォリオ組入れが予想されている。

 ニッセンHD <8248> 412 +8
 高い。27日発表の12月月次売上動向(速報)で単体売上高は前年同月比7.4%増。うちインターネット経由の売上高は同9.7%増。購入客数は同14.0%増となったことを好感している。購入単価は同6.5%減となったが、客数などの増加でカバーした。既に好業績期待から先回り買いされており、12月20日には年初来高値417円を付けていたが、改めて買い直されている。SMBCフレンド証券調査センターが「強気」にしているほか、PER10倍そこそこの割安感も見直し材料となっている。

 双信電機 <6938> 535カ +80
 連日のストップ高。比例配分となった。一時は連日の東証1部の値上がり率トップ。27日に一部で太陽光や風力の発電装置、鉄道車両に搭載する新型の大容量コンデンサーを投入すると伝えられ、買い人気化。出来高も急増しており、資金の回転が利いている。新型コンデンサーは従来製品に比べ小型化しながらも、容量が10倍。既に受注が活発化しているもようで、2011年から本格的に量産し15年までに売上高20億円程度を目指す。

 日本メディカルネットコミュ <3645> 1470 −42
 後場に入りマイナス転換した。4日続落し1500円割れとなった。21日に東証マザーズ市場に新規上場したが、公開価格840円に対し初値1750円と買い人気化したが、その後、公開価格を上回って推移したことから年末を前に公募株式を取得した投資家からの利益確定売りが出ている。一方で、今日は朝方押し目買いに堅調展開となったが、初値を割り込んだため、ここにきて初値で株式を取得した投資家などから投げ売り、処分売りが出ている。クリアファイル、UV印刷、UVオフセット印刷の大洞印刷(編集担当:佐藤弘)

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12月1日レーティング情報:日興コーディアル証券
11月25日レーティング情報:JPモルガン証券
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