May 27, 2010

姑の願いは、土壁の注文住宅

建築の三十年されている注文住宅。この家を建てる時に一番お金をかけないのは座敷。庭に面したカンヌ幅の廊下が両方の方向で。簡単ですが、床の間の幅は中。車も造られる。壁は、古風な土壁。建てた頃の土壁に比べて比較的であることがリフォームのときに現われた。すべてのことは、姑の希望を取り入れたものだが、問題は土壁。雨が降り続くと、座敷がフンゴンヒする。床の間版にはうっすらとカビが生えているものもあった。土壁が湿気を吸っているのではないか。せっかくの注文住宅、外観だけでなく、品質にもこだわりたい。
外壁塗装業者は危険ですか?信用ある会社の依頼しなければ取り返しのつかないことになる。昔の家の会社で外壁塗装の販売が来てお願いしたところ、少々お値段は安かったが、ずさんな感じで、色もすぐにあせている。また、同社はその後、倒産したことを聞くと、信じられないほどのセールスに注意ならないと考えていた。
 NFL12年目を迎えるベテランのラインバッカー(LB)キース・バラックが、201年の所属先として昨季を過ごしたニューヨーク・ジャイアンツのほか、デトロイト・ライオンズ、ニューイングランド・ペイトリオッツを希望していることが分かった。

 昨季はひざの故障で13試合の出場、31タックル、2INTにとどまったバラックだが、故障は完治しているとのこと。「最優先はジャイアンツ残留。彼らは俺に(2009シーズンのオフに)キャリア続行のチャンスをくれたチームだからだ。ライオンズがいい理由は、(タイタンズ時代に守備コーディネーターとして指導を受けた)ジム・シュワルツHCがいるから。ペイトリオッツを希望するのはベテランを尊重し、毎年のように勝つチームだからだ」と各チームの志望動機を語っている。

 34歳のバラックはこれまでオールプロに3回選出されるなど、長く一流LBとして活躍。「すでにキャリアや経済面では、俺も家族も満足している。でも、もう一度リーグで最高給クラスのLBになれる可能性があるならやってみたいんだ。それはつまり、リーグのトッププレイヤーの仲間入りということだからな」と話している。

<NFL>

[NFL JAPAN 2011年06月14日]

 6月14日(火)東京・渋谷のクラブ・アクシスにて記者会見が行われ、シュートボクシング(以下SB)の女子格闘家最強決定トーナメント『Girls S-cup2011日本予選〜ツヨカワGirls真夏の祭典〜』の開催が発表された。

 先日行われた6・5後楽園ホール大会では8月21日(日)東京・ベルサール汐留での開催を発表したが、8月19日(金)東京・SHIBUYA-AXでの開催に変更。

 『Girls S-cup』は今回が3回目となり、一昨年の1回目は日本トーナメント、2回目の昨年は世界トーナメント、そして今回は2012年に開催される世界トーナメントへの出場権を懸けた日本代表決定戦として行われる。

 この日、出場予定選手として登壇したのは、Girls S-cup2009日本&2010世界を連覇しているRENA(及川道場)、そのRENAを破ってSB日本女子フライ級チャンピオンとなった高橋藍(シーザー)、女子金網総合格闘技VALKYRIE(ヴァルキリー)の女子ライト級チャンピオンであるV.V.Mei(ヴィー・ヴィー・メイ/フリー)、そして“地上最強の女子高生”WPMF&WMC世界女子ミニフライ級チャンピオンの神村エリカ(TARGET)。それぞれ次のように挨拶した。

高橋「今回このように大きな大会を開催していただきありがとうございます。私がSBのチャンピオンになったからには女子も実力主義で、本物の時代を作っていきたいと思います。実力主義になることがこのメンバーを見てもらえれば分かると思います。8月は女子格闘技の新しい時代の幕開けになるでしょう」

RENA「8月、夏、と言えば私の季節。三連覇したいと思います」

神村「SBにキックボクシングとムエタイ代表として出場できることが嬉しいです。SBは投げ、(立ち)関節技があって(自分がやっている競技とは)ルールが違いますが、そのルールでもしっかり神村エリカは強いことを見せて台風の目になれればいいと思います」

V.V.Mei「チャームポイントは目です(一同笑)スーツが入らないのでこういう服装をしているのではありません。ツヨカワをアピールしようと思って渋谷っぽくしました。Girls S-cupには1回目も2回目も出させてもらったので、3度目の正直で今年こそ実力を出し切って、アツい夏の戦いにしたいと思います」

 今大会では51kg以下の8人制ワンデートーナメントとワンマッチ(全て女子)が行われ、4選手がどちらで試合が組まれるかは未定。

 選手の希望を聞くと「どちらでもいい」と声を揃え、Meiのみが「私は総合格闘技から参戦するので、総合同士よりキックボクシングやムエタイの強い人で自分の良さが出せる相手がいい」と対戦相手のスタイルを希望したが、他の3選手は「誰でもいい」と答える。

 そこで、4月大会にてエキシビションマッチを行い、激しい内容が話題となったRENAと神村の一騎打ちはあるのかとの質問が飛び、RENAは「(神村との対戦は)いつでもいい」、神村は「高橋選手とRENA選手どちらもやりたい。RENA選手とは白黒付けたいし、ファンが望んでいる試合。高橋選手とは体重の調整が必要なので、チャンスがあればやって欲しい」と、一騎打ちに異存はないとした。

 神村の発言を受けて高橋は「神村選手のことは格闘家として尊敬しています。強さは申し分ないのでやらせて欲しい」とこちらも対戦を望み、RENAは「エキシビションでいい恥をかかされたので、やるとなったら2倍返しでいきたいと思います」とリベンジを誓った。


シュートボクシング協会
「シュートボクシング・ガールズトーナメント
Girls S-cup2011日本予選〜ツヨカワGirls真夏の祭典〜」
2011年8月19日(金)東京・SHIBUYA-AX

<出場予定選手>
RENA(及川道場/Girls S-cup2009日本王者、同2010世界王者)
高橋 藍(シーザー/SB日本女子フライ級王者、Girls S-cup2010世界第2位)
V.V.Mei(ヴィー・ヴィー・メイ/フリー/VALKYRIE女子ライト級王者、Girls S-cup2009準優勝)
神村エリカ(TARGET/WPMF&WMC世界女子ミニフライ級王者)

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